FAQ

Q

ドリルを依頼したいのですが、どうしたらいいですか?

A
ラインまたはフォームにて問い合わせいただければご案内させていただきます。
Q

店舗はありますか?

A
店舗はございません。自宅の作業部屋または近くの喫茶店などで対応させていただきます。県外など遠隔の場合はラインにて相談など対応させていただきます。
Q

依頼に必要なものはありますか?

A
マイボールをすでにお持ちの方は、現在使用しているサンプルボールをお貸しください。またメジャーシートがある場合には、一緒にお預かりいたします。
Q

メジャーシートのみでの依頼は可能ですか?

A
可能な場合が多いですが、ドリラーによりシートの書き方に違いがございますのでサンプルボールを用意していただくことをおすすめしています。シートにより異なりますのでお問い合わせください。
Q

ITの耐久性が心配ですが、大丈夫ですか?

A
交換式サムとして十分に実績がございます。部品の改良は今でも続いていますので、安心してお使いいただけます。可動部分の「カチッ」という固定はご確認ください。また摩耗による損耗が激しい場合は、部品の交換が必要となる場合もございますが、導入以来交換は発生しておりません。
Q

ITはボールを痛めますか?

A
ドリルによって抜ける重さは通常のサムソリッドよりも多くなりますので、そういう意味では性能を落とすとか、痛めるいうことになります。一方メリットとして、サムが同じ感覚になることで再現性があがり投球の向上が見込まれます。基本となる投球動作をITでよくした上での、ボールの性能と考えております。また3サイズございますので最小限のドリル径にすませることができます。シングルハンドボウラーにとって大事な親指の部分でのメリットが十分あります。
Q

加熱式オイル抜きはボールを痛めますか?

A
熱が多少なりボールのカバーストックにダメージを与えることはございます。オイル抜きしなければどうしようもない状態のボールがございますので、ヒーターによる加熱のオイル抜きを行っております。 ボールはナマモノのようなもので、オイル抜きをしなくても経年劣化で性能が低下していきます。また技術進歩により数年後にはスペックが劣るボールとなりますので、ある程度の寿命を目据えてオイル抜きにかけ鮮度のいい状態で使い切ることも必要だと考えています。 ひとつのボールを連投するのではなく、休ませながら使うことでオイル抜きのインターバルを広げることができますので、試してみてください。
Q

表面は箱出しの状態が一番いいのでしょうか?

A
使う場面、ボウラー、ボールにより、必ずしも箱出しの状態がいいというわけではありません。自分にあった表面加工を見つけていくこともボウリングのスキルアップには必要だと考えています。新品の状態の箱出しでは使わず、ドリルしたときに研磨される方もいらっしゃいます。数十ゲームで表面も傷んで目がなくなってきますので、定期的な研磨が大切と考えています。
Q

まだ初心者ですが、ボールで悩んでいます。

A
ボウリングを愛するすべての方のボウリングを大事にしたいと思っています。レベルによらず、初心者でも同じようにお話して、ドリルやボールの提案をさせていただきます。
Q

そのほか質問がございましたら、お問い合わせください

A
折り返し、ご連絡させていただきます。